独自の通貨として利用できるルビーの導入やベット金額が増えるごとに冒険が進んでいく要素などで人気のカジノがカジ旅です。
このカジ旅はボーナスも様々なものが用意され、それも人気の秘密になっています。
今回は、このカジ旅のお得なボーナスについて紹介し、注意点についてもまとめました。
これを読めばきっとカジ旅のボーナスがどのようなもので、どうすれば安心して利用できるかわかるでしょう。
カジ旅のボーナスとはどのようなものがあるか

カジ旅のボーナスは大きく分けて入金ボーナス、ルビーによるフリースピン、ミッションクリアボーナス、定期的に発生するボーナスなどが挙げられます。
基本的に入金が必要なボーナスが多いものの、アカウントを登録した際にもらえるものや冒険で得られるボーナス的なものもあります。
入金ボーナスは、ウェルカムオファーと呼ばれる初回から4回目の入金時にもらえるボーナスです。
サイト上部にあるキャンペーンをクリックし、ウェルカムオファーの下にある「今入金する」のアイコンをクリックまたはタップします。
そして、入金額を入力し支払いが完了するとボーナスが得られるもので、初回入金から4回目の入金までボーナスがもらえます。
冒頭で紹介した独自通貨のルビーを貯めることでもフリースピンなどのボーナスと交換できるのがカジ旅の特徴です。
冒険でボスを倒したり、冒険の進行中にもらえたり、150ドルの入金ごとにもらえたりといったシステムです。
このルビーをルビーストアでフリースピンなどと交換することで、ボーナスに相当する特典が得られます。
ミッションクリアボーナスはベット金額によって冒険がすすむカジ旅ならではのボーナスです。
冒険を進めていくと宝箱や宝袋をゲットすることがあります。
これらの中身はフリースピンやボーナスなどを得られ、ランダムに発生するボーナスとして機能しています。
定期的に発生するボーナスは、カジ旅の運営がキャンペーンやプロモーションとして定期的に配布するボーナスです。
一定期間内に入金していることなどが条件になりますが、ボーナスを手に入れるチャンスといえるでしょう。
また、トーナメントなどのイベントでは賞金としてボーナスが得られることもあります。
こういったイベントは、メールマガジンなどで知ることができるので、こまめにチェックしておくのがおすすめです。
こういった仕組みで得られるのがカジ旅のボーナスです。
知っておくと安心なカジ旅のボーナスの注意点

カジ旅のボーナスには注意点がいくつかあります。
それは出金条件の存在、禁止ゲーム、有効期限といったものです。
カジ旅のボーナスは出金条件があります。
その条件は手に入れたボーナスの40倍と現金を使わないとボーナスが消費されないというシステムです。
この条件はカジ旅に慣れている方であれば問題ありませんが、初心者の方が条件クリアするのは難しい場合もあるので注意しましょう。
ボーナスを受け取ったらプレイしてはいけない禁止ゲームが設定されます。
基本的にスロットゲームの一部機種が該当し、主なものとしてアバロン2やジュラシックパークなどの機種が挙げられます。
こういったゲームにベットするとボーナスの出金は禁止されるので特に注意しましょう。
カジ旅のボーナスは有効期限があります。
ルビーは有効化させてしまえば有効期限はなくなりますが、それ以外のボーナスは60日の設定がされています。
その期間内に消費しないと没収されてしまうので注意が必要です。
こういった注意点があるため、ボーナスを受け取ったら、その扱いに気をつけて利用するようにしましょう。
カジ旅のボーナスは受け取らないようにすることもできる

カジ旅のボーナスは様々な制約があり、希望しない方もいます。
そういった方のためにカジ旅ではボーナスを受け取らないようにしているのがシステムです。
このボーナスを受け取り拒否する方法は、キャッシュの出金申請と、サポートにボーナス破棄の連絡をすることが主な方法です。
このほか、ボーナス発生時に受け取り拒否の選択をすることが挙げられます。
キャッシュの出金申請をして、それが通ればボーナスは自動的に破棄されるシステムになっています。
そういったし済む手になっているので、出金条件がそろっていたら出金してしまいましょう。
また、サポートにボーナスを受け取らない旨と破棄したい旨を伝えれば破棄できます。
基本的にキャッシュ残高が0になっている場合に有効な方法です。
最後がボーナス発生時に受け取りを拒否する方法です。
カジ旅のボーナスの受け取りは任意なので、希望しない場合は最初から拒否してしまうのがおすすめです。
基本的にボーナスを受け取っておいたほうが有利になるケースも多いので、この拒否の選択は慎重に行いましょう。
いずれの方法も破棄してしまうと二度と、そのボーナスを取り戻すことはできないからです。
受け取れなくなる前に、破棄していいものか一度考えるというのも手です。
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